ケーススタディ(事例のご紹介)
上手くいかない訳が分かった例、ベストな方向が見えた例
【Q】フリーランスで仕事開始。でも上手く受注できない 【A】この方の能力は非常に高く、自らが全てを決定し行うべきタイプでした。フリーランス(=受注)営業では相手が引くのも納得。バイオリズムで時期を見極め、【本当にやりたい事を自ら生み出す】のがベスト。「考えてもいなかった。でもスッキリ!」との事で、現在前向きにお考えの様子です。
【Q】ビジネスに誘いたい以前の部下・・・相性は? 【A】「慕われてるし、最近退職。ピッタリでは?」とのご相談。確かにお相手からのマッチアップ(関係)は最高。ただ残念ながら雇うには自己主張が強く難しいケースでした
【Q】店長として数字は出したが、ノルマが嫌 【A】この方は地位や名誉では満足できない方。自由の見地で自分が自信を持つ物しか人に薦めたくない性質ゆえ、自社製品販売にストレスが生まれていました。開業サポートの結果、僅か3ヵ月後には一国一城の主に!